動作環境
SRC# には、遊び方に合わせて 3 つの版があります。どれも同じシナリオとデータで遊べます。入手と起動の手順は SRC#のインストール を見てください。
| 版 | 動く環境 | 必要なもの |
|---|---|---|
| SRC#Web | WebAssembly のマルチスレッドに対応したブラウザ(最近の Chrome・Edge・Firefox・Safari など) | なし(ブラウザで開くだけ) |
| SRC#Avalonia | Windows(x64)・macOS(Apple シリコン・Intel)・Linux(x64) | なし(.NET を同梱した実行ファイル) |
| SRC#Form | Windows(x64) | .NET 10 デスクトップ ランタイム(x64 版) |
- SRC#Form は x64 版だけを配布しています。Arm の Windows でも x64 のエミュレーションで動くはずですが、ランタイムも x64 版が要ります(Arm ベースの Windows PC)。
- SRC#Avalonia と SRC#Web で MIDI を鳴らすには、SoundFont(.sf2)が要ります。SRC#Form は Windows の MIDI 出力を使います。
- 表示言語は、日本語を既定に 15 の言語から選べます。